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NHKの受信料をどうするかは検討中
政治家や団体に対するマスコミのネガティブキャンペーンって、逆に信用を高める効果があるんじゃないかと。
─天の声
不動産屋を回って、独り立ち用アパートの目星をつけてきたckckです。
もっとも、共益費込みで家賃が月5万と、駆け出しフリーターにはちと厳しい額なんですが。
「家賃は月収の1/3まで」というある種の信仰を遵守するのであれば、私はバイトで15万円を稼ぎ出さねばならず、時給800円換算で187.5時間働かねばなりません。
毎日8時間みっちり働かせてもらったとしても、到達できるのは24日目。
いくつかバイトを掛け持ちしない限り、不可能もいいところです
最も現実的な回答としては、倹約を重ねることで食費なり光熱費を削っていくことなのでしょうが…自炊に省エネを心がけたところで、1万2万の余剰を生み出すことは出来ないものと思われます。
もっとも、「金欠状態をしのぐ為、三日間ティッシュをお湯でふやかししゃぶしゃぶにして食べた」とか「カールを口に含み、ふやかしてから飲み込むことで飢えをしのいだ」といった先人の知恵を活用すれば可能なのかもしれませんが、命の危機を感じるまでは実行に移したくありません。
簡単かつ現実的な削り代は、やはり国民年金でしょうか。
未納を押し通せば月に1万5千円も浮きますし、40年後の給付金に対する信頼性なんて中国製食品すら下回るレベルです。
実社会で例えるなら、決算の公開どころか収支状態の把握すら出来ていない企業に投資し続けるようなものであり、残念なことに私はそれを実行に移せるほどお人よしではありません。
この春を迎えても、フリーター・未婚・年金未納と、私の国家に対しての貢献度は当面マイナス値を維持する模様。
将来プラスに転じることがあるとは思えませんが、社会的に見捨てられない程度には頑張ろうかなと。
