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ブログやレビューが生き甲斐
意外と楽しいし、化学の勉強になっていいと思うんだけどねえ。ドライアイス遊び。
小学校でこの手の実験を自粛し始めたら、学力低下に拍車が掛かりそう。
─天の声
エロゲ原作の「三塁ランナーを帰還させるためのバントをあらわす野球用語」みたいな略称をされるアニメを見るたびに、欝指数が限界突破しそうになるckckです。
ヘタレな主人公にはもう慣れました。多少鬼畜が入っていても許せます。ただ、人として最低なのはちょっと…。(来週からはもう見ない)
落ち込んだときはアレです、適当に体を動かしてすっきり忘れるべきです。
Wiiスポーツあたりで。
結局は引き篭もりながら考えるわけですが、「ゲームが出来る」とか「ゲームが好きだ」って、どのくらいのレベルから言えることなんでしょうか。
制作段階のバージョンといった話ではなくて、プレイヤーの技能としての問題で。
将棋を例に挙げますと、ルールと駒の動かし方しか知らないような私が、誰かと指しあってみたところで、その内容および結果は将棋と呼ぶにはおこがましいものとなるでしょう。
麻雀も役しか知らないような状態で打つと、「お前のは絵合わせだ」と揶揄されたしします。
つまり、ゲームなるものを語るには、ある程度の知識か経験か技量が必要なのではないかなあと。
いや、「やり込まなければ語る資格は無い」という訳ではなく、「意見に正当性を添付するためには、それなりの裏づけがあってしかるべき」くらいの意味合いですが。
そんな風に結論付けてしまえば、私がひたすらゲームに没頭することにも、盗人にも三分の理程度の正当性を持たせることが出来ますし。
